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圧縮空気漏れ検知/超音波カメラFLUKE ii1020C

202個の高感度音響センサで発生源の方位を特定。

寸法:154㎜×235㎜×46㎜、重量:約1.2㎏の小型軽量仕様。

エアリークや部分放電の点検作業を効率化するLeakモード(エアリーク検知)及びPDQモード(部分放電検知)を搭載。
ii905;2~65kHz ii915;2~100KHz SV600;設置型分離仕様 ii1020c;重量1.2㎏(NEW

配管の ガス・空気等の 気体の漏れを 手軽に 即座に発見!!

測定イメージ画面 
隠れているガス・エアーのリーク箇所と部分放電個所を視覚的に特定可能。

圧縮空気、ガス、真空の漏れを特定する、簡単迅速で優れた方法がついに登場しました

  • お使いのエアコンプレッサーの効率向上 - もう 1 台コンプレッサーを購入する設備投資を先延ばし
  • 空圧機器の空気圧力を適切に維持
  • 光熱費を削減
  • 漏れ検出時間の短縮
  • 生産ラインの信頼性向上
  • CO2排出量の試算機能やコスト効果の試算機能も搭載

形式・価格

形名
産業用超音波カメラ
形式
FLUKE ii1020C
価格
お問合せください。

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主な仕様

・音響画像処理; SoundMap™ライブ画像と可視画像を合成
・周波数レンジ; 2kHz~100kHz
・最大動作距離; 最大120M
・解像度; 13MP
・ディスプレイ; 7インチ 1280×800 LCD バックライト付きLCDタッチスクリーン
・画像の保存容量; 128GB
・寸法(H×W×L); 235㎜×154㎜×46㎜
・重量(バッテリ含む); 1.2㎏

超音波カメラ Fluke(フルーク)のiiシリーズ に 導入しやすい【モバイルバージョン】が新登場!

モバイル型 超音波カメラ Fluke ii01
詳細ページへ(➜Fluke ii01
エアリーク・ガスリーク検知および部分放電検知のエキスパートである超音波カメラFluke iiシリーズに、導入しやすい価格帯の「Fluke モバイル超音波カメラ ii01」が新登場しました。

モバイル型は、上位機種を完全に置き換えるための製品ではありません。
まず広い範囲を日常的に点検し、異常が疑われる場所を絞り込みます。
その後、必要に応じて上位機種で精密診断を行います。
この二段階の運用により、点検の効率化と測定機器の有効活用が可能になります。

上位機種とモバイル型の比較
モバイル型iSee™
上位測定機器
日常巡回に使用
精密診断に使用
異常箇所を早期発見
異常の原因を詳細分析
担当者ごとに配備しやすい
部署や拠点で共有
導入しやすい価格帯 (¥181,800- 税別)
数百万円規模になる場合もある
スクリーニング向け
定量評価・詳細レポート向け

ご注文・お見積依頼・資料請求など、お気軽にお問い合わせください。

お電話でのお問い合わせも受け付けております。
受付時間 9:00~17:30 (土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)
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